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夜間ドライブにネオコントラストレンズ
あらゆるシーンの対応
「コンピューター・パソコン作業」
画面の色を歪ませることなく像のコントラストを高め、鮮明に安定させ、ギラ付きを軽減する事により、コンピューターによる眼精疲労(涙目・充血・かすみ目・目のぼやけ・ちらつき等)を軽減します。
※ご注意※
眼精疲労にはレンズの材料だけでなく「レンズの度数が、パソコン用に合っているか」の点も大事です。

「夜間のドライブ・長時間のドライブ」
曇天・夜間のドライブ・雨天時に使用すると対向車のヘッドランプの眩しさの軽減になります。
また、長時間のドライブをする場合、通常のサングラスでは得られない自然な視界を確保しているため、疲れを軽減することが出来ます。

「その他のシーン」
染色をすることによりインドアからアウトドアまであらゆるシーンに対応できます。ゴルフ場ではコントラストを高めることにより、ボールの軌道やコースの傾斜などが鮮明になります。
※ご注意※
染色をしたレンズは夜間のドライブには不適合です。
ネオ・コントラストレンズ染色をしないネオ・コントラストレンズはブルーの色をしています。
特徴
まぶしさ防止に用いられる染色レンズ(サングラスなど)は、様々な光環境に対処したものがありますが、それらは可視光線全体をカットする為、視認性やコントラスト感度が低下し、時には目の疲労の原因となります。
ネオコントラストは、この視認性とコントラスト感度を極力維持しながら防眩性を最大限確立したレンズです。すなわち光環境と人の目の透光体、網膜との関係を医学的な面から研究開発(ネオジュームイオン溶解技術)された画期的なプラスチックレンズです。

効果

暗点グレアー(太陽の残像など)が解消し、物体の陰影(立体感)が鮮明に見えます。
視界にあるもののコントラストが向上し、読書・パソコンなどの疲労感を軽減します。
ドライブ時、信号・道路標識・道路標示(白線など)が際立って見えるので視認性が非常に高くなります。
曇天・雨天時に使用すると前方車両のテールランプ(ブレーキランプ)や信号など発光するものが、はっきり見えます。


遮光眼鏡ってなに?

「サングラス」・・・よく聞く言葉ですよね。
実はサングラスのレンズにもいろいろと種類があります。
その中で今回は、遮光眼鏡(医療用フィルターレンズ)を紹介します。

遮光眼鏡ってなに?
青色の短い波長の光がまぶしさの原因とされています。
その青色の光を効果的にカットして、 それ以外の光はできるだけ多く通すようにしたレンズです。

一般のサングラスとの違いは?
一般のサングラスは全体的に光をカットすることで、暗くすることでまぶしさを抑えます。

遮光眼鏡は一般のサングラスよりまぶしくなく、見え方も明るく自然な感じです。

■フィルターレンズの使用効果の一例

◎白内障手術前の見え方 ◎水晶体を摘出し、眼内レンズ
を移植したときの見え方
◎カラーフィルターレンズを装着した
ときの見え方(CCP400を使用時)
白内障は眼の中の水晶体が茶褐色になり、霧のように視力が低下し、極端な場合は明暗がわかるだけになってしまいます。 摘出手術後の無水晶体眼は透明度が高くなっています。特に、有害な紫外線、青色を多く取り入れてしまいます。 カラーフィルターレンズを装用することで、有害な紫外線を健全な水晶体とほぼ同様にカットし、手術前の体感色と同じように、自然な感じを取り戻す事が出来ます。

こんなかたへお勧め
1.まぶしさを感じるすべての方へおすすめします
2.また、下記病気などによってまぶしさを感じる方には特にお勧めします
  網膜色素変性症、白子症、先天無虹彩症、錐体桿体ジストロフィー、
  糖尿病網膜症、白内障、白内障手術後、緑内障、等
3.天気が良い日は、明るくなりすぎて見えにくい方
4.高機能レンズを求めている方 (注意:遮光眼鏡は運転に適さない物があります)
5.とにかく視力が悪くて、どうしようもないとあきらめていた方も一度試してみてください

お試しできます
サンプルレンズを用意してあります。
とにかく一度、見え方を試してください。きっと素敵な感動があります。

補助制度があります
遮光眼鏡は下記の方を対象に補装用具として公正な補助を受けることができます。
1.網膜色素変性症・白子症・先天無虹彩症・錐体かん体ジストロフィーであること
2.身体障害者手帳を持っていること
3.医師が必要と判断した場合
以上の3点をすべて満たす方を対象とする
ぜひ一度ご相談ください。
遮光レンズは19色のサンプルカラーを用意してあります。
クリップオンにて実際の見え方をお試しいただけます。

眩しさの感じ方は個人個人で違ってきますので、実際に試してみてからお選び下さい。

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