メガネの朝日堂の「パソコンメガネ」


 
MENU





   
   質問 パソコン作業を続けていると、目が疲れませんか?
パソコンのように光っている物を、長時間見つづけるという作業は、目にとって大変負担のかかることです。
まばたきの回数が少なくなったり、目をつむっても光が見えたり不自然な事が起こります。
そういういろいろな事が重なって、目が疲れてきます。

ましてや、老眼が始まったシニア世代はとても堪えられないはずです。
もちろん、若い方でも疲れてダメだという方がいます。どうしてでしょうか?

それは、目の「ピント合わせ」と「寄り目運動」が、長時間常に張りつめた状態になっているためです。

そこでメガネの朝日堂では、「ピント合わせ」という調節力と、「寄り目運動」という輻輳力が、
快適なバランスになるように、いろいろ調べたり、試してみてもらったりします。
そのための専門の器械があります。
お客様もわかりやすい器械です。
 
下の検査装置が当店で使用している、パソコンメガネに最適な度数を調べる器械です。
  近方視力検査器−リーディングチャート
 

この器械は、老眼になっている方にも、まだ老眼でない方にも両方に使えます。
今は、なんともなくても下記に該当する方は注意が必要です。
一度当店で、今のままで大丈夫かチェックしてみませんか?

1.目には自信があり、裸眼で遠くが良く見えると言っている方。
2.遠くがよく見えるメガネをかけている人が、そのメガネのままでパソコン作業をしている方。
3.コンタクトレンズを使っていて、そのままでパソコン作業をしている方


《店舗案内》メガネの朝日堂の場所はココです。

お願い
パソコンメガネをご希望のかたは、ご自身のパソコンの画面と、目との距離を測ってからご来店ください。

画面に腕を伸ばしてみて「これくらいの間隔」でもいいし、メジャーを使ってきちんと測ってもいいです。
また、読書や作業などの近距離作業で眼の疲れを感じている方も、同じ要領で測っておいてください。
たとえば、いつも本を読むときは30pとか、仕事場で作業をするときは25pになるとか、
ご自分の生活の距離などを測ってからご来店下さい。わかりやすくなります。

 

メガネの朝日堂 TOPへ


copyright 2012 メガネの朝日堂
許可無く掲載記事の無断転載を禁じます